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    <title>フィジー旅行記 2007</title>
    <link>http://fiji2007.seesaa.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>ちゃぼと朱、二人で行く初めての海外旅行  そして南太平洋に浮かぶ楽園フィジーも、もちろん初めて  旅行ガイド本「地球の歩き方」を片手に旅をするが  ガイド本の情報はもう既に古くなっていた…  新しい情報満載。2007年10月13日から20日まで１週間の旅行記  </itunes:summary>
    <itunes:keywords>フィジー,海外旅行,マナ島,飛行機,海,星空,2007,キャストアウェイ,南太平洋,お土産,成田空港,ハネムーン</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
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      <title>豆知識。</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79659972.html</link>
      <description>今回の旅行は、フィジー旅行専門店の㈱トーホートラベルを利用した。ここは、宿泊の日数やホテルなどもアレンジ出来るし島への移動も飛行機や船など選べる。今回決めた10月はそんなに混むシーズンでもなかったがリクエストは早めのほうが安心だ。ちゃぼと朱はマナ島４泊。ソフィテル２泊にした。島にもう少し長くいようか迷ったがこれにして正解だった。町の雰囲気も見たかったしせっかくの高級リゾートホテルに１泊だともったいない気もした。ただマリンスポーツをたっぷりという人には離島に長く滞在がおすすめ。...</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 13:33:23 +0900</pubDate>
      <category>フィジーいろいろ情報。</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>機内そして成田到着</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79649787.html</link>
      <description>機内では、心地よい南国の音楽が流れてきた。行きに聞いた時とは更に違った印象だ。今回は男性の客室乗務員も多かった。みんな早速、日本の新聞や雑誌などを借りていた。ちゃぼと朱は気になっていたプロ野球のクライマックスシリーズの結果が見たかったが数日前の新聞しかなかった。しばらくしてランチの時間になった。なぜだろう。お腹があまり空いていなくても機内食が出てくると嬉しくなる。今回も２人で違う種類を選択した。ちゃぼは途中ビールを飲みながら映画を見だして結構ハマッていた。それにしても機内は冷房がかなりきつい。朱は靴下を重ねばきしてちゃぼのブランケットも借りていた。成田空港到着予定は日本時間の17時だった。途中軽食のサンドウィッチが出て食べながら外を眺めると夕焼けがキレイだった。雲を見ていると飽きない。ほぼ予定どおり成田に到着。たくさんのお土産とたくさんの思い出を持って楽しかった旅は終わった。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 12:36:07 +0900</pubDate>
      <category>帰国の途へ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>空港へ</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79647345.html</link>
      <description>ロビーにはフィジー特産のタパクロスのタペストリーが飾ってあった。これがとても大きい。吹き抜けの開放感あふれるロビーで写真を撮っていたら、フィジー到着時に一緒に半日観光を回ったカネダ夫妻に再会。２人はちゃぼ達より一日長くマナ島に宿泊していたのでナンディで買い物をする時間が無かったと言っていた。しばらくするとa.t.sパシフィックのスタッフが来て荷物のチェックをし順番にタクシーに案内してくれた。バスでみんな一緒に空港に向かうのかと思っていたので意外だった。ちゃぼ達の乗った運転手さんは感じのイイ人で英語で色々話しかけてきて会話を楽しんでいるうちにあっという間に空港...</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 12:20:03 +0900</pubDate>
      <category>再びデナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
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      <title>朝食そして散歩</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79642274.html</link>
      <description>朝食前にフロントでチェックアウトの手続きをした。ついた日のランチと昨日の夕食のみと思っていたらミニバーの白ワインが加わっていた。飲んだ覚えはないのに?…と思っていたら結婚のお祝いにスタッフからプレゼントされていたシャンペンと間違えて有料のスパークリングワインを飲んでいたのだ。これは失敗だった。せっかく用意して頂いたのに飲まなかったことになる。日本人スタッフのうすいさんに手紙を書いてお詫びした(ドジ)朝食は昨日と同じ所でマフィンやフルーツを食べてゆっくりコーヒーを飲んだ。朝食を部屋付けにして出発までプールサイドを散歩しようと歩き出したらチェックアウトされていて精算が出来ないとスタッフが追いかけてきた。朝食は宿泊料金に含まれているから確認してくれと朱が英語で説明して納得してくれた。８時にホテルの前に空港までの車が迎えに来てくれるのでそれまで写真を撮ったりして待っていた。海は目の前だし空は真っ青で今日でこの景色ともお別れかと名残惜しかった。ちゃぼは、トイレも撮影してみた。マナ島もソフィテルも流す所がタンクの上のボタンみたいな所を押すタイプで共通だった。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 11:48:55 +0900</pubDate>
      <category>再びデナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>フィジー最後の朝</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79638310.html</link>
      <description>ヤモリの事はすっかり忘れてすっきり目覚めた。外を見ると今日も快晴。部屋にテレビはあったがこの旅行では見る気も暇もなかった。日本じゃ当たり前の様につけているが旅先では非日常を楽しむためにも必要無いモノの一つかもしれない。ただベットサイドにあったラジオはつけてみた。マナ島で聞いたイサレイを思い出し、フィジー語のDJはどんな感じだろうと思っていたら静かな音楽が流れて心地よかった。荷物整理をしたらさすがにスッカスカだったちゃぼのスーツケースもおみやげで膨らんでいる。しかもがさばるモノを買ったので入れるのが大変だった。このホテルでは水道水も浄水して飲...</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 11:20:14 +0900</pubDate>
      <category>再びデナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>ホテルでDinner</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79636110.html</link>
      <description>ホテルに戻りおみやげを整理してちょっとのんびりした。ロビーに行くとここでもまた結婚式をあげた花嫁さんとブライズメイドらしき人たちがいた。今日は、フィジー滞在最後のDinnerだ。インド人が多くカレーもぜひ食べたいと思ったがなかなかチャンスがなかった。しかし、今日は、1Fのラグーンレストランのビュッフェディナーがインディアンナイトだった。ラッキー!!お腹も空いていたのでOPENの６時に合わせて早めに行った。窓際の席に案内された。テーブルのコーディネートもおしゃれだし期待できそう。ビールを注文して早速お料理を取りに行った。ブッフェとはいえさすがホテル。マリネやサラダなど前菜だけで10種類以上ある。それも珍しいモノばかり。なるべくたくさんの種類を食べたいので少しづつお皿に乗せるがそれでもいっぱい。カレーもシーフード、チキン、ホウレン草など5~6種類はある。反対側には、豆のコロッケやさつまあげの様なスナック風のもの、ナンではなくプーリというクレープ生地くらいうすいパンの様なものをその場で釜で焼いて出してくれるコーナーがあった。子供用にキッズコーナーには、パスタ、サンドイッチ、フライドポテト、フルー...</description>
      <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 11:05:08 +0900</pubDate>
      <category>再びデナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
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      <title>再びマリーナへ</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79546510.html</link>
      <description>ホテルに戻ると再びブラバスに乗ってマリーナのショッピングモールに行くことにした。とても面白いものを発見。すごい色だ…どうなるのか(笑) 昨日は雲っていたが今日は天気が良くてマリーナは気持ちがいい。中央に時間によって噴水が上がる広場があり子供達がうれしそうに遊んでいた。戻りのブラバスを待っていると若者達がギター片手に歌いだした。子供達は座り込んでじーっと見ている。その様子が可笑しかった。さて。おみやげもたくさん買ったし夕食のためにホテルに戻ろう。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 23:07:52 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
        <item>
      <title>Lunch</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79544089.html</link>
      <description>レストランも日本人と見るとコンニチハ~オナカスイテナイ~?と呼び込みをされる。フィジーに来る日本人はよほど多いんだなぁと妙に感心した。かなりの暑さの中、歩き回っていたのでノドが乾いて(水は持参していたが…)時間もそろそろランチタイム。ランチは軽くファーストフードにしようと言うことでChicken Expressという店にした。日本で言えばケンタッキーフライドチキンみたいな感じだ。手ごろな値段でファミリーが多かった。味もなかなか美味しい。冷房の下でちょっと休憩しながらショッピングの計画を練った。食後は、隣にあるナンディ・ハンディクラフトセンターからスタート。青い建物が目印。日本語OKのスタッフが親切だった。貝などがあしらわれたとてもかわいいアルバムや写真たてを購入。その他、ナンディ初のエスカレーター付(笑)のブラウズというデパートでPURE FIJIというボディーローションを購入。スターフルーツの香りが特に気に入ったがその他の香りもみんな良くて全種類購入。日本人客が多いが品揃えも豊富でスタッフも親切なJack...</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 22:52:46 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
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      <title>ナンディ・タウン</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/79535821.html</link>
      <description>ナンディ川にかかる橋を渡るとナンディ・タウンに入った。橋からヒンドゥー教寺院まで1kmほどの本当に小さな町だが町の入口あたりは、車は多いし場所によっては信号も一応あった。まずは、下見を兼ねて寺院まで歩いてみることにした。道路の両脇には免税店、土産物屋、レストランなどがびっしりだ。人口の約半分はインド系住民が占めていることもあり、ヒンドゥー寺院はあちこちにあるそうだ。ここスリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院はパステル調でとてもカラフルな建物だ。F$７で中に入ることも出来る。サトウキビ運搬鉄道の線路があったりこのローカルな雰囲気はなんとも楽しいものだった。途中でハンディクラフト・マーケットに立ち寄った。舗装されていない広場を囲むように軒を連ねている。いろいろな民芸品、アクセサリーなどが並べられていてコンニチハ~と声をかけてくる。値段はまったく付いておらず話をしながら交渉次第のようだ。ブラッと見るだけで何も買わなくてもお構いなしという感じでみんな明るい。そして、観光の町ナンディでも地元の人々の生活の匂いが最も濃密に漂っている場所。マーケットに行ってみた。とても広くてびっくりした。人の多さも想像以上だ。新鮮な野菜やトロピカルフルーツ、フィジー人の主食のタロイモ、インド料理のためのスパイスなど南国らしいものが色々あって楽しかった。これはスイカです。このナスは長い。はにかんだ笑顔がカワイイです。この盛り方もとてもユニーク。裏通りには、インド系が経営する小さな店やあいかわらず面白いマネキン達がいた。何気ない日常の様子が見えて楽しい。映画館はインド映画らしかった。大通りに出て、いくつかの免税店や土産物屋をのぞいて見る。外は暑いし、スタッフが冷たい飲み物などを出してくれたりサービスがとてもいい。やはり観光の町だ。これらの店はトイレを借りるのにもちょうどよかった。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 22:09:32 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
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      <title>ほのぼのドライブ</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78495513.html</link>
      <description>ナンディは、国際空港が造られて「フィジーの玄関」と呼ばれている。わずか1kmメインストリートは、観光客向けのみやげ物やレストランなどがある。ホテルからはタクシーを利用。フロントで呼んでもらったので５分くらいで来た。町までだいたい15分くらい。料金はF$10(約800円)もし、町でタクシーに乗ってホテルまで帰るときは、最初に値段を聞いてF$10以上を言われたらそのタクシーは、やめた方が良い。ナンディまでの道のりは両側にさとうきび畑が広がり、水牛がのんびり歩いていたり、道端でスイ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 21:37:10 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>出発前に。</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78491710.html</link>
      <description>お天気も快晴でホテルのロビーから見える景色が素晴らしいのでしばらく眺めていた。ここナンディのあるビチレブ島西部は、雨が少なく天気の良い日に恵まれることが多いそうだ。朝食を食べたレストランも窓がなく開放的だった。今日はこれからナンディの町の探検だ。(ほとんど買い物が目的だが…)</description>
      <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 21:10:11 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>朝食</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78302395.html</link>
      <description>朝食は２泊ともツアーに含まれている。ホテルのカフェの様なバーの様な所でアメリカンブレックファーストだった。この日は出発前に軽く食べる人達で混んでいたので仕方なくカウンターに座った。フレッシュジュースやペストリー、ヨーグルト、フルーツなど。食後には紅茶やコーヒーも選べる。朝からお腹いっぱい。今日はナンディに買い物に行くので早めに部屋に戻り準備をした。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 21:45:13 +0900</pubDate>
      <category>ナンディ・タウン</category>
      <author>ちゃぼ</author>
          </item>
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      <title>本日のディナー</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78088136.html</link>
      <description>再びブラバスでホテルに戻ってきた。ホテルは、大型のリゾートホテルなので普通のコンビニの様な売店でもちょっとしたお土産が買えるしブティックやショップもかなり充実している。２泊しかしないのがちょっと残念だった。部屋に入ると、テーブルに手紙がありソフィテルにいる唯一の日本人スタッフのうすいさんからだった。今回の旅行がハネムーンということで冷蔵庫にシャンペンを入れてくれていたのだ。心遣いがとても嬉しくて感動した。早速カンパ~イ!夕食を買ったマリーナのパン屋さんは、The Hot Bread kitchenというチェーン店のお店だった。緑のパンは、とても甘~いココナツのアイシングがかかっていたが中は普通のソフトなパンだった。他に買ったパイナップルのパイやミートパイとエッグチーズパイはボリュームもありとても美味しかった。これは珍しい!!ミントフレーバーのキットカット。そのうち日本でも登場するかも知れない?!</description>
      <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 22:42:27 +0900</pubDate>
      <category>デナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>デナラウマリーナ</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78081271.html</link>
      <description>マリーナも、まだ新しいとあって建設中の部分もある。フィジアンは本当にのんびりしていて建設工事もかなり遅れ気味らしい。テナントは全てのお店が入っている訳ではないので思ったより空いていた。お土産物をのぞいたりのんびり歩いていたら美味しそうなパン屋さんを見つけた。朱はパンが大好きなので一人でずんずん歩いていき並んでいるパンをじっくり見ていた。気になったのが緑色の甘そうな何かが乗っかっているパン。これは興味本位で買ってみることにした。お店のショーウィンドウのマネキンが面白かったのでパチリ。そしてスーパーマーケット。海外に行くと面白いモノが発見出来るから必ず寄る所の一つだ。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 22:04:26 +0900</pubDate>
      <category>デナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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      <title>ホテルロビーめぐり?</title>
      <link>http://fiji2007.seesaa.net/article/78076421.html</link>
      <description>ソフィテルを出発し、まずは2006年にオープンしたばかりでまだ建設途中の部分もあるフィジー・ビーチリゾート&amp;スパマネージド・バイ・ヒルトンザ・ウェスティン・デナラウ・アイランド・リゾートシェラトン・フィジー・リゾートその他にいくつかのホテルを巡りデナラウ・マリーナにあるショッピングモールに到着した。このバスは窓がないしシートは全て外を向いているのでとても気持ちが良かった。</description>
      <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 21:32:55 +0900</pubDate>
      <category>デナラウ</category>
      <author>ちゃぼ</author>
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